*日本円換算は 1バーツ=約5円(2026年4月現在)で計算します
皆さんこんにちは、タイ大好きちぃです。
「チェンライって気になるけど、チェンマイからどうやって行くの? 観光スポットも正直よくわからない…」
そんな風に思っていませんか? この記事を読めば、チェンライへの行き方と、1泊2日で楽しめるモデルコースがまるごとわかります。 では、行ってみましょう!
チェンライへの行き方|チェンマイからグリーンバスで約3時間

チェンライへの移動手段はいくつかありますが、私が選んだのはグリーンバスのVIPサービスです。 チェンマイのアーケードバスターミナルから出発し、所要時間は約3時間。 今回は快適さを優先して、あえてVIPを選びました。
VIPバスは座席がゆったりとしていて、足を伸ばせる余裕があります。 毛布や飲み物のサービスがある場合もあり、長距離移動でも疲れにくいのが魅力です。
チケットの予約には「12Go」を利用しました。 スマホから事前に購入できるので、窓口に並ぶ必要がなく、出発時刻や座席も確認しながら選べて便利でした。
VIPバス利用のポイント
- 出発:チェンマイ・アーケードバスターミナル発
- 予約:12Goオンライン予約がおすすめ
- 料金:通常バスより割高だが快適さが段違い
- 所要時間:約3時間
- 毛布・ドリンクサービスあり(便によって異なる)
グリーンバスのチケット購入方法と料金

チケットは、ターミナルの窓口でも購入できます。 「チェンライ(Chiang Rai)、ワン(1枚)」と伝えれば通じますよ。 事前にGoogleマップでバスターミナルの場所を確認しておくと安心です。
乗車中の過ごし方と酔い止めのすすめ
ここだけは正直に書いておきます。 行きは酔い止めを飲み忘れました。
山間部を走るカーブが続くルートで、途中から「あ、これはきつい…」と実感。 徐々にむかつきが出てきたので、起きてられなくなりました。VIPの座席が快適なのが、本当によかった。

実はチェンライの街中でも制吐剤(酔い止め)は購入できます。 薬局やコンビニで手に入ることが多いので、飲み忘れても慌てなくて大丈夫。 ただ、服用のタイミングは乗車前がベターなので、やっぱり事前準備をおすすめします。
帰りはしっかり飲んで乗車。気づいたら爆睡して、あっという間にチェンマイに到着でした(笑)。 タイの薬局での買い物については別記事で詳しくご紹介する予定ですので、ぜひ参考にしてみてください。
乗車前の準備チェックリスト
- □ 酔い止め薬(乗車30分前に服用)
- □ 飲み物・軽食
- □ イヤフォン・アイマスク
- □ 現金(バーツ)
- □ 12Goの予約確認画面(スクショ保存推奨)
チェンライ1泊2日モデルコース|1日目

ホテルチェックイン&川沿いランチ
チェンライのバスターミナルに到着したら、まずホテルへ。The 5ive Homestayという小さなホテルです。

今回はバスターミナルから徒歩圏内のホテルを選んだので、そのまま歩いてチェックイン。 荷物を下ろせるだけで、旅の体がずいぶん軽くなりますよね。
川沿いのレストランへはホテルからGrabで移動しました。 チェンライ市内もGrabとboltが普通に使えるので、移動のストレスがほぼなかったです。
【←内部リンク候補:タイでのGrab利用方法記事】
ついたレストランは、チーウィット タマダー カフェ。市街地より少し離れているのでお店へ行くのを迷ってました。

到着して、古い洋館を利用した造りに感動しました。迷わず川沿いの席を選びます。

席に着いてメニューを開いて、注文したのは北タイ風ポークカレー、マンゴーチーズケーキ、アイスアメリカーノ。

北タイのカレーは日本のカレーとは全然別物で、サラサラとしたスープ状。 レモングラスやガランガルのハーブがふわっと香って、口に入れた瞬間に「あ、タイに来たな」と感じる味でした。
マンゴーチーズケーキは、甘酸っぱいマンゴーとクリームチーズの組み合わせが絶妙で、思わず写真を撮りまくりました(笑)。

川の流れを眺めながら食べるランチって、なんでこんなに美味しく感じるんでしょうね。 最初の数時間で、もうチェンライの空気が好きになっていました。
青いお寺(ワット・ロンスア・テン)

チェンライの象徴的なスポット、「青いお寺」こと、ワット・ロンスア・テン。
外壁も内装も、どこもかしこも深いブルーで統一されていて、最初に目にしたとき思わず「うわあ」と声が漏れてしまいました。

近年は国際的にも知名度が高まっていて、境内は多国籍の観光客でにぎわっていました。 英語をはじめ複数言語で書かれた注意書きが至る所に掲示されていて、「マナーを守って参拝してほしい」という意思がひしひしと伝わってきます。

入口では服装チェックのスタッフが立っていました。 私は帽子をかぶったまま入ろうとしたら、丁寧に「帽子を取ってください」と声をかけていただきました。 うっかりしていたので、ありがたい一言でした。 ここでのマナーは地元の方への敬意でもあると、改めて感じた瞬間です。
⚠️ 服装・マナーに注意!
- 帽子は入口で脱ぐこと
- 肌の露出を控えた服装が必須
- 複数言語の注意書きあり。指示に従って参拝しましょう
境内の彫刻はどれも繊細で、近づいて見ると気が遠くなるほど細かい。

写真を撮り続けているうちに、気づいたら1時間近く経っていました(笑)。
タイ古式マッサージで疲れをリセット

お寺のあとは、ホテルから徒歩圏内のスパでタイ古式マッサージ60分。
(Nalinthara) Thai Massage & Relaxationまでは、ワット・ロンスア・テンから徒歩圏内です。
門をくぐると広い敷地が広がります。「予約なしでは入れないかな…」と少し緊張しながら開放的なレセプションにむかいます。 ところが誰もいないので数回声をかけると、奥から誰かがやってきました。利用客がほとんどおらず、予約なしでもすぐ案内してもらえました。 スタッフの人数は多く、どなたもとても感じがよくて。

施術中にスタッフの方と少し会話を楽しむことができて、それがまた旅の思い出になりました。 「チェンライはどうですか?」「どこから来たんですか?」という何気ないやり取りも、ひとり旅ならではの温かい瞬間だと思います。

旅の疲れって、自分では気づいていないだけで体にじわじわたまっているもの。 マッサージが終わったあとの「体が軽い…!」感覚は、タイ旅行の特権ですね。
セントラルからナイトマーケットへ

マッサージでリフレッシュしたあとは、boltを利用してセントラル・チェンライへ。 チェンマイのセントラルより規模は小さいですが、スーパーやカフェが入っていて、物価感や品ぞろえをチェックするのにちょうどよかったです。

実はこのチェンライ旅行、純粋な観光だけでなく移住先の候補地として下調べする意味もありました。 スーパーの品ぞろえ、物価、街の雰囲気、交通の便——。 日常生活を送るうえで必要なことを、旅しながら少しずつ確かめていく感覚は、移住を考える私ならではの旅の楽しみ方かもしれません。
ナイトマーケットまでは歩くと40分ほどかかります。 タクシーを使えば数分ですが、あえて歩きました。 街の温度感、お店の並び方、人の流れ——。 歩かないと見えないものが、移住下調べには一番大切だと思っているので。
少し汗をかきながら、それでも楽しくて、夕暮れ時のチェンライをひとりぶらぶら歩いていました。本当に静かな街です。

ナイトバザールはこぢんまりとした規模で、

観光客でごった返すというよりも、欧米人が観光をゆったり楽しむ異国情緒あふれる雰囲気が心地よかったです。
ナムニャオ(夕食)

夕食は市場近くのレストランでナムニャオとシンハービール。
ナムニャオとは、北部・シャン族発祥の濃厚スープ麺。豚のスペアリブをベースに、トマトの酸味と炒り唐辛子・ニンニクが香るさび色のスープが特徴です。キワタの花のがく「ドックギョウ」が独特の風味を加えているのが特徴的。お店によっては鶏の足(モミジ)が入り、コラーゲンたっぷりでとろみが増すのが魅力。
カオソーイと並ぶ北タイ二大麺料理です。
実は以前にも何度か食べたことがあるのですが、具材が豚肉のナムニャオは今回がはじめてでした。
食べてみて、びっくり。 「あれ、これ同じ料理?」と思うほど、風味も食感もまったく違う。

タイ料理は地域や作り手によって、同じ名前の料理でも味も材料もがらりと変わります。 このことを頭ではわかっていたつもりでしたが、実際に体験してみるとその幅の広さに改めて驚かされます。
「同じ名前の料理でも、食べ比べる楽しさがある」——これもタイ旅行の醍醐味のひとつだと思います。
チェンライ1泊2日モデルコース|2日目

屋台のお粥朝食で朝をスタート
2日目は、チェンラーイ時計塔の近くにある屋台でお粥の朝食からスタートしました。イエロートラックの店名通り、黄色いトラックが目印です。

道路にテーブルと椅子が並べられ、目の前には時計塔が立っています。
注文を済ませると、小さな急須と小さなお茶碗がそっとテーブルに置かれました。 温かいお茶をちびちびと飲みながら、できあがりを待つ時間。

「あ、これが好きなんだよな」と、じんわり思いました。 急かされることもなく、BGMもなく、時々行き交う車の音が聞こえてくる朝。
できあがった玉子入りお粥は45バーツ(約225円)、一緒にパートンコー15バーツ(約75円)も頼みます。

あっさりとした優しい味に、ガッツリした揚げパンで満腹になりました。
贅沢なご飯じゃないけれど、こういう朝ごはんが旅のいちばんの幸せだったりします。
アカ・ヒル・コーヒーでひと息

朝食のあとは、アカ・ヒル・コーヒー(Akha Hill Coffee)へ。

アカ・アマ・コーヒーとは別のチェーンで、北タイのコーヒー文化を担うブランドのひとつです。 店内は地元の常連客も多く、観光客だけでにぎわうのではなく、地域に根ざした日常のカフェという雰囲気がありました。

私が注文したのはレモンコーヒー。 酸味のあるレモンとコーヒーの組み合わせ、最初は「合うの?」と思いましたが、飲んでみるとさっぱりしていてクセになる味でした。

スタッフの方に豆のことを聞くと、浅煎りか中煎りをおすすめされました。 「レモンはさっぱりとしているので、深煎りより浅〜中煎りの方がいいですよ」というニュアンスで説明してくださって、なるほどと思いながら中煎りを選びました。
そして自分用のお土産として購入したコーヒー豆は深煎り、毎朝飲むたびにこの旅を思い出させてくれています。

アカ・ヒル・コーヒー 基本情報
- 場所:チェンライ市内
- おすすめ:レモンコーヒー、コーヒー豆のお土産
- 焙煎:浅煎り〜中煎りがおすすめ
- 雰囲気:地元常連客も多い、落ち着いた空間
メンライ王のお寺でパワーチャージ
コーヒーでエネルギーを補給したあとは、チェンライの創設者・メンライ王を祀るお寺へ。ここは「ワット・プラ・チャオ・メンラーイ(Ku Phra Chao Mengrai)」。

ここを訪れる前に、少しだけメンライ王のことをお話しさせてください。
メンライ王(マンラーイ王)は、13世紀後半にラーンナー王国を築いた王です。 1262年にチェンライを建都し、のちに南へと勢力を拡大して、1296年にはチェンマイを建都しました。 つまり、今私が暮らすチェンマイも、このメンライ王がつくった街なのです。
王の功績はそれだけにとどまらず、仏教の振興や周辺国との同盟関係の構築など、北タイの礎を築いた人物として今も深く敬われています。
そして王は晩年、チェンマイで落雷を受けて亡くなったと伝えられています。 その後、遺骨は息子であるチャイソンクラーム王自らの手で携えて運ばれ、この地に埋葬されました。
私の想像ですが、何日もかけて、たくさんの人々や象・山車の行列を作り、大切に運ばれたことでしょう。私は3時間で移動した山道は、きっと険しかったに違いない。

チェンマイで生まれ、チェンライを愛し、チェンマイで最期を迎えて、チェンライへ帰ってきた王。 その長い旅路に思いをはせながら、お寺の石畳を歩いていました。

観光地化された場所ではなく、地元の方が日常的にお参りに来る場所です。 線香の煙がただよう境内は、静かで凛とした空気感がありました。
お参りの仕方がわからなかったので、近くにいた地元の方の動作をそっと真似させてもらいました。 線香を手向けて、手を合わせて、心の中で静かにお祈りする。

そして、遺灰が収められた仏塔(グー)にお水をかけて再びお祈りをする。

「観光地として来た」というより、その場所の時間に少し混ぜてもらったような感覚。 チェンマイに暮らす今だからこそ、この王に対して感じる親しみがあるような気がして。

旅の中で、ここが一番心に残る時間になりました。
💬 ちぃのひとこと:チェンマイとチェンライ、ふたつの街をつないだ王の歴史を知ってから訪れると、景色の見え方がまったく変わりますよ。
旧時計台エリアと市場散策

お寺のふもとには小さな市場があり、地元の野菜や加工食品が並んでいます。 旧チェンライ時計台(古いデザインの時計台)も近くにあり、ゆっくり歩きながら散策するのにちょうどいいエリアです。

新旧の時計台をどちらも見ておくと、チェンライの変遷を少し感じることができますよ。
この周辺にはワットプラシン・ワットムンムアン・ワット プラケーオ チェンラーイと

大きなお寺が連なっており、一緒に巡るのもおすすめです。
インドレストラン「アッチャー」でパニプリを食べる

チェックアウトを済ませたあと、どうしても食べたいものがありました。 それがパニプリです。
パニプリとは、インド発祥の軽食で、薄くて丸い揚げパン(プリ)に甘辛いスープやひよこ豆を詰めて、一口でパクッと食べるもの。
チェンライとは関係がないのですが、カレーコンボとセットと一緒に注文することにしました。
訪れたのは、インドレストラン「アッチャー」。

パニプリも美味しかったのですが、カレーコンボが本格的。日本の甘いナンではなく、しっかりとした生地でとてもカレーに合う。付け合わせのピクルスやタマリンドソースなど、一つ一つに手間をかけている。

現地のレストランとしては高級店ですが、来てよかった。
旅先でどうしても食べたいものがあると、それだけで旅のモチベーションが上がりますよね。
フットマッサージ&バスでチェンマイへ
帰りのバスターミナルに向かう前に、近くのマッサージ店でフットマッサージ30分。 お店には、セラピストさんの小学生くらいの息子さんも一緒にいて、ベッドの隙間でくつろいでいました。最初は驚きましたが、チェンマイでも仕事をしているお母さんの近くにお子さんがいる光景は何度か見たことがあります。思わず 甥っ子のことを思い出しながら、その子にもチップを渡しました。
セラピストである母親がその子へちゃんと挨拶するように促し、ちゃんとお礼をする姿がとても微笑ましかったです。
💬 こういう何気ない出会いが、旅の記憶に残るんですよね。
マッサージのあとはバスターミナルへ移動し、チェンマイ行きのグリーンバスに乗車。

行きの教訓を生かして酔い止め薬を事前に服用していたので、バスの中では爆睡。 気づいたらチェンマイのバスターミナルに到着していました。
そのままGrabを呼んで、自宅へ帰宅。 1泊2日の旅が、静かに幕を閉じました。
チェンライ1泊2日の旅行費用はいくら?

チェンライ1泊2日の旅行費用は、総額¥21,077でした。
元々予算20,000円を計画していたのですが、レストラン2ヶ所を巡ったことで少しオーバーしちゃいました。その分、本当にいい思い出となりました。
では、細かい内訳です。
🚌 交通費
| 内容 | バーツ | 円換算 |
|---|---|---|
| 12Go(VIPバス往復) | 1,029B | ¥5,147 |
| Grab/Bolt(市内移動) | 239B | ¥1,195 |
| 小計 | 1,268B | ¥6,342 |
🏨 宿泊費
| 内容 | バーツ | 円換算 |
|---|---|---|
| ホテル1泊 | 492B | ¥2,456 |
| 小計 | 492B | ¥2,456 |
🍽️ 食費
| 日 | 内容 | バーツ | 円換算 |
|---|---|---|---|
| 1日目 | 朝食(クリームパン+アイスカフェラテ) | 65B | ¥325 |
| 1日目 | ランチ(川沿いレストラン) | 520B | ¥2,600 |
| 1日目 | おやつ(ナッツ) | 38B | ¥190 |
| 1日目 | 夕食(ナムニャオ+シンハービール) | 120B | ¥600 |
| 2日目 | 朝食(屋台のお粥) | 60B | ¥300 |
| 2日目 | 昼食(アッチャー・カレーコンボ+パニプリ) | 503B | ¥2,514 |
| 2日目 | スイカジュース | 40B | ¥200 |
| 小計 | 1,346B | ¥6,729 |
☕ カフェ・お土産
| 日 | 内容 | バーツ | 円換算 |
|---|---|---|---|
| 2日目 | アカ・ヒル・コーヒー レモンコーヒー | 65B | ¥325 |
| 2日目 | アカ・ヒル・コーヒー コーヒー豆お土産(深煎り・フィルター挽) | 250B | ¥1,250 |
| 小計 | 315B | ¥1,575 |
💆 マッサージ・スパ(チップ含む)
| 日 | 内容 | バーツ | 円換算 |
|---|---|---|---|
| 1日目 | タイ古式マッサージ60分(高級スパ) | 498B | ¥2,490 |
| 2日目 | フットマッサージ30分 | 240B | ¥1,200 |
| 小計 | 738B | ¥3,690 |
🙏 観光・その他
| 日 | 内容 | バーツ | 円換算 |
|---|---|---|---|
| 1日目 | お賽銭 | 24B | ¥120 |
| 1日目 | トイレ | 3B | ¥15 |
| 2日目 | お賽銭 | 25B | ¥125 |
| 2日目 | 制吐剤 | 5B | ¥25 |
| 小計 | 57B | ¥285 |
💴 合計
| カテゴリ | バーツ | 円換算 |
|---|---|---|
| 交通費 | 1,268B | ¥6,342 |
| 宿泊費 | 492B | ¥2,456 |
| 食費 | 1,346B | ¥6,729 |
| カフェ・お土産 | 315B | ¥1,575 |
| マッサージ・スパ | 738B | ¥3,690 |
| 観光・その他 | 57B | ¥285 |
| 合計 | 4,216B | ¥21,077 |
*1バーツ=約5円で換算(2026年3月現在) *各お寺は入場無料
チェンライ1泊2日、トータルの旅費は約4,216バーツ(約21,077円)でした。 バスとホテルを合わせても約8,800円、食費もローカル食堂メインならかなり抑えられます。 「チェンマイから気軽に行ける週末旅」として、コスパはかなり高いと思います。
まとめ|チェンライはチェンマイから気軽に行ける穴場の街
いかがでしたか?
この記事では、チェンライへの行き方と1泊2日のモデルコース、おすすめグルメやスポットをお伝えしました。
私の「青いお寺に感動したり、地元のお寺でパワーをもらったり」な体験が、あなたのチェンライ旅行の参考になれば嬉しいです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。 次回はチェンマイ移住についてお話しします。
また次のブログで、お会いしましょう👋


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