リゾートホテルと下町移住で総額いくら? タイ🇹🇭チェンマイ旅行記2024年秋・後半

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みなさんこんにちは!旅行大好き、ちぃです。

今回は、2024年秋のタイ🇹🇭チェンマイ旅行の後半のブログです👏👏👏👏👏 

前回の旅行は、こちらをお読みくださいね!

今回は『住むように旅したい』と思い、下町ホテル生活を綴ります。

では、行ってみましょう!

目次

5日目 レンタル自転車でスリリングなお出かけ

朝食

おはようございます、今日もいい天気ですね!

朝食のメインメニューはオムレツ、本日のタイ料理はトムヤム風パスタとトムカーガイ(鶏のココナッツスープ)です。

トムカーガイは私の好きなタイ料理の一つで、自宅でもよく作る一品です。

ココナッツミルクの甘さとレモングラスの香りが相まって、なんとも癖になる味わいです。

日本ではタイ料理店でもあまり見かけませんので、機会がありましたらぜひ注文してみてください!

オムレツは、ふっくらとして安定の美味しさ⭕️

味がいいと、毎朝でも食べたいって思いますね。

食べすぎちゃうのが、マイナス点です😅

さあ、部屋に戻って、お出かけ準備しましょう。

ヴィンテージ自転車に乗って街中探索 

このホテルを予約したポイントは、無料で自転車をレンタルできる事です。

予約時だけでなく、チェックイン時にフロントで確認済です。

出かける前にフロントスタッフへ自転車を借りたいことを伝えると、鍵を準備して自転車置き場まで案内してくれます。

どんなタイプの自転車かな?と、少しだけ期待を胸に抱きながらスタッフの後ろをついていきます。

自転車置き場に着くと・・・かなり古い外見の自転車です。

ボディーに錆が付いていることはもちろんのこと、これでもかって言うぐらいグリップのカバーがボロボロです。

何よりもブレーキが効きづらいことが、安全面において心配です。

「まぁ、そんなにスピードを出さないで運転すれば調整できるかな・・」と自分に言い聞かせながら、借りることにします。

スタッフから鍵を受け取り、サドルの高さ調整をします。

敷地内を試運転して、出発です。

もちろん電動自転車ではないので、自分の力を信じて移動します。

恐る恐るペダルを漕ぎながら、ホテルの駐車場を走り抜けます。

入り口あたりを通過しようとしたところ、警備員のおじさんに呼び止められます。

タイ語でしたので、何を言われているか分かりません。

何か注意を受けているのかと思い、思わず「なんですか?」と眉間に皺を寄せながら日本語で返事をします。

よくよく確認すると、タイヤの空気が抜けていることを教えてくれているようでした。

しかも目の前に自転車屋さんがあり、無料で空気を入れてくれると言っています。

なんて親切なんだろうと思い、笑顔で「コップンカ〜」とお礼を伝えます。

警備員に教えられた通りに自転車屋さんへ向かうと、自転車屋のおじさんも無料で空気を入れてくれました。

ご厚意にに甘えてしまいました。

タイの人々は、本当に優しいです。

お寺内のマッサージ屋さん・アロカヤマッサージ 

空気を入れてもらい、漕ぎ具合は軽くなりました。

しばらく車の来ない民家の小道を走り、慣れたところで旧市街方面へ向かいます。

2車線の大通りも、歩いて安全に渡ります。

周りには、自転車で移動している人は誰一人といませんが😅

しばらくすると旧市街を取り囲むレンガ造りの壁が見えてきます。

目指すはターペー門の通りです。

普段はソンテウなどで移動してるのですんなりと目的地へ行けるのですが、自転車乗車だとどの道を渡ったらいいか迷ってしまいます。

そのため間違ったところで道なりに進み、左側の路地へ行ってしました。

私だけ、方向音痴なんでしょうか?

マッサージ屋さんの看板

なんとか迷いながら、行きつけのマッサージ屋さんの『アロカヤマッサージ』へ到着です。

お寺の敷地内に自転車をとめ、オープンテラスのフロントでトークセン1時間とタイマッサージ1時間を合わせたコースをお願いします。

すぐにセラピストがどこからともなく、近づいてきます。

小柄な男性の方でした。

私はこのお店を何回も利用しているので、安心してお願いします。

フットマッサージ以外はお寺の建物の2階で行います。

利用客が多くなっているためか、1階の更衣室が整備されてプライバシーを考慮した環境になってました。

更衣室といっても階段の下の倉庫だった場所で、今では荷物がなくなって広いスペースができています。

着替えもすぐ取り出せるよう、更衣室の前に並べてあります。

しかし私の服装はスウェットとTシャツでしたので、着替えずにそのまま2階へ上がります。

今日は平日でしたので、施術する広間はがらんと空いてました。

タイマッサージ用のマットが、何枚も整然に並んでいます。

利用客は5、6人と言ったところでしょうか?

セラピストに促されながら、マットの上でうつ伏せで寝ます。

まずは、トークセンというタイ北部特有のマッサージから始まります。

木で出来た器具で、グギを打つように筋肉を叩くようにほぐしていきます。

タイではエネルギーラインが身体中に巡っていると考えられており、マッサージではその流れに沿って刺激を加えます。

圧は少し強い程度で、心地良さでうとうと眠くなってしまいます。

寝かけたところで、「いたっ!!!」と声をあげてしまいます。

ストレッチが加わり、激痛が走ります。

私のことが嫌いなんじゃと思うくらい、セラピストは関節という関節を伸ばしていきます。

「痛い、痛い、ノー」と伝えると笑いながら加減してくれますが、しばらくするとまた痛みがぶり返します。

後半は全然眠れなかった!

ですが、終わってから体はスッキリ。

翌日のもみ返しもありません。

『アロカヤマッサージ』での施術は、私の中では治療の位置付けです。

オススメですが、みなさん覚悟して受けてくださいね!

タイのマクドナルドのソフトクリームで大満足

『あーっ、スッキリした!』と体が整ったところで、さっそく移動です。

先ほど目指したターペー門へ、再び戻ります。

日が高くなってきたため、直射日光が体に刺さります。

これはどこかに避難をしなくては!

と思ったところ、ちょうど目の前にマクドナルドを発見。

タイに来てまでマックに行くの?と、思われましたね。

実は他のメニューは結構高い中、ソフトクリームがお安いんです。

一度食べてみたいと思ったので、注文します。

日本と同様に、タッチパネルで購入が可能です。

タイの交通系カードのラビットカードでお支払いができます。

利用して知ったのですが、 25バーツのところ3バーツ割引されて22バーツと更にお安くなりました。

マクドナルドのソフトクリーム(食べかけで、すみません💦)

量もしっかりあり、日本のフードコートでのソフトクリームと同じ大きさくらいです。

味は牛乳の風味がしっかり感じられ、ちょうど良い甘さです。

ゆっくり休みたかったので、2階へ上がります。

店内は、1階が満席でした。

ラッキーなことに、私以外誰もいません。

店内の様子

カウンター席はコンセント付きで、おしゃれなカフェです。

トイレも綺麗です。

しばらくゆっくりしていましたが、エアコンがガンガンに効いており15分ほどで体が冷えます。

そろそろ出ようとした頃に5、6名ほどのお客さんが2階へ上がってこられたので、入れ替わります。

ターペー門前のため多くの観光客が利用する、便利なマクドナルドでした。

初めて訪れるアカアマコーヒー本店

体をしっかりと冷却しましたので、愛車のレンタル自転車に乗って次の目的に行きましょう。

自転車は、ちゃんと停めた場所にありました。

鍵をかけていましたので盗まれることはありませんでしたが、恐らくヴィンテージ車のため誰も近づかなかったのでしょう。

チェンマイで有名な観光地、ターペー門

ターペー門を潜り抜けて、旧市街内に入ります。

昨日は歩いていたので道が長く続くように思ってましたが、自転車だと町自体がコンパクトに感じます。

ターペー門からワットプラシンへ向かって進み、Prapokkloa通りを右に曲がります。

昨日立ち寄った、ハーブベーシックスのお店を右手に見ます。

更に北に進み、『三王記念像』が立つ広場を通り過ぎます。

旧市街の周囲にあるお堀

そのまま堀まで走り、左に曲がって堀沿いを移動します。

渡れるところを見つけ、旧市街から離れます。

目の前の、見慣れたワットロークモーリーに向かいます。

何度も歩いた場所なので、庭を散歩している感覚です。

以前宿泊したことのある施設やスパの前を通り、サンティカム地区に入ります。

この辺りは初めて訪れる場所なので、気をつけて移動します。

分かりづらい道は、Googleマップを利用して目的地を目指します。

アカアマコーヒー本店前

住宅地に入ったため少し迷子になりましたが、『アカアマコーヒー本店』に到着、初来店します。

こちらは前日ワットプラシン前にある、超人気店の第一号店です。

このカフェへ歩いて訪れるのはホテルから遠いため、毎回の旅行では諦めていたんです。

この度、ようやく来れました。

お店の周りは草木に覆われて、看板すらはっきり見えません。

手作りした雰囲気でロッジ風の建物で、ノスタルジックな印象です。

店内はさほど広くはないですが、お客さんは数組と少ないためテーブル席を確保できます。

最初にレジで注文し、コーヒーが出来上がるまで席で待ちます。

他の店もそうなのですが、このお店も飲み方だけでなくローストの強さも選べます。

遅めのランチとして、アイスカフェラテとハンドメイドキャロットチーズケーキを注文します。

甘さ控えめの食べ応えのあるチーズケーキが、濃いカフェラテにとても合います。

バリスタのコーヒーを淹れるところを眺めながら、のんびりとしたひと時が過ぎていきます。

頑張って、ここまで来てよかった☺️

チェンマイの良さって、手作り感や素朴さを味わえるところだと思います。

少しずつ良いものを作ろう、自然を取り込もうとしている過程を味わえる場所です。

何となく子供の頃の日本、これから発展していく昭和の香りがします。

それをチェンマイで体験できることで、懐かしさを感じられるんだと思います。

庶民の台所 タニン市場

ゆったり出来たところで、そろそろホテルへ向かいます。

大きな道を出ると、小さい商店が軒を連ねています。

タイトなドレスが多く並んでおり、夜には賑やかになりそうな通りですね。

更に東へ進むと、タニン市場が見えてきました。

無料の駐輪場に、自転車を停めます。

チェンマイ旅行で、ぜひ訪れたい場所の一つが「タニン市場(ตลาดธานินทร์)」です。地元の人々が集まるこの市場は、観光地とは一味違うタイのリアルな日常を感じられるスポットです。

庶民の台所にふさわしく、肉や魚、野菜といった普段の材料だけでなく、お惣菜も所狭しと並んでいます。

どれも新鮮です。

特に目に留まったのは、数々の果物の陳列。

マンゴスチンやランブータンなど、タイ北部はフルーツの宝庫。

 ロンガンをはじめとした旬の味覚 チェンマイはタイ北部のフルーツの宝庫。 

特に9月は雨季の終わりで、南国のフルーツが市場に豊富に並ぶ時期です。

時期の果物の中でも、特に注目したいのがロンガン(ลำไย / ラムヤイ)です。

チェンマイはロンガンの一大産地として知られており、最高の品質と味を楽しむことができます。

ロンガンは、ライチに似た小ぶりな果物で、薄茶色の皮を剥くと透明感のある果肉が見えます。

その味は控えめながらも濃厚で、みずみずしい食感が特徴的です。

ロンガン【ウィキペディア(Wikipedia)より】の写真
 ロンガン【ウィキペディア(Wikipedia)より】

別の写真を載せておきますが、食後のデザートやおやつにぴったりです。

ジャガイモに見てしまいますが、本当に食べやすいんです。

一房29バーツで購入しました。

結構な量があるので、ホテルで楽しみたいと思います。

市場を離れ、自転車に乗ってまた移動です。

夕方ですが日差しがまだまだ強く、ジリジリと暑くなってきました。

ちょっと、喉が渇いてきました。

あっ、ホテル入り口近い食堂の一角に、テイクアウト可能なカフェを発見します。

タイティ35バーツ

また見つけました、タイティ35バーツ。

 「タイティ(ชาไทย)」は、タイ特有の甘いミルクティー。

 濃い紅茶の風味に練乳の甘さが絶妙で、外の暑さで少し疲れていた体にぴったりでした。

部屋に戻って、一気飲みしてしまいました。

南国の日差しと半日ほど自転車を漕いでいたせいか、体は非常に疲れてました。

ん〜、足が重いです。

今晩の夕食は冷蔵庫にあったフライドチキンと付け合わせの野菜を温め、フリーズドライのタイ風お粥(ジョーク)で簡単に済ませます。

そのまま、早めに就寝します。

6日目 下町の一軒家スパで初体験

本日のメイン朝食は美しい目玉焼き

目覚めのいい朝です。

楽しみの朝食をいただきに、1階のレストランまで向かいます。

スタッフへ、卵2個で目玉焼きをお願いします。

通常は安全に考慮して、両面をしっかり焼くことがベストです。

ですが他の料理を食べた印象から、卵を生でも食べれるんじゃないかと思い、半熟で注文します。

私の読みは当たってました。

新鮮な卵でした😊

タイの醤油『ソースプルンロット』をちょろっと卵にかけることに、最近ハマっています。

色合いは日本の醤油と変わらす濃いんですが、独特のうまみがありクセになります。

自宅でも、現在3代目のタイの醤油『ソースプルンロット』がキッチンに居座っています。

ぜひ、この醤油を見かけたら試してくださいね。

Bolt(ボルト)で移動 

食事後、支度してからBoltを呼びます。

日本のGOタクシーやUberと同じシステムで、携帯電話でアプリに登録して利用します。

Bolt(ボルト)は、エストニア発の配車サービスアプリです。

タイでは2020年7月からバンコクでサービスを開始し、現在ではチェンマイやパタヤなどの主要都市でも利用可能です。

他の配車アプリより安価で、アプリ操作が非常に楽です。

説明は英語だけですが、簡単な文章のみですので使いやすいですね。

現金での支払いだけでなく、事前に登録したクレジットカードでの引き落としも可能です。

乗用車やバイクを選択ができます。

チェンマイの街中では多くのドライバーが周囲を走っているため、数分でピックアップされます。

すぐに到着するので、ホテルロビーから呼びます。

Screenshot

Bolt(ボルト)がやってきましたので、名前を名乗り後ろの席に乗り込みます。

Screenshot

Bolt(ボルト)でGPSをチェックすると、予定通りの道順を進みます。

このサービスを利用すると、かなり安心できますね。

しかし指定した目的地に着くと、入り口が閉まっていました。

その門近くに警備員が立っていましたので、ドライバーが降りて何やら確認しています。

その後運転席に戻り、路地を左に曲がります。

正門が見え、中まで入ります。

施設が開いており、営業していることがわかります。

おかげで私は歩き回ることはなく、安心して建物に入ることができました。

親切なドライバーへお礼を伝え、チップをお渡ししました。

さまざまな家が並ぶ、ラーンナー伝統家屋博物館へ

チェンマイ大学は様々な施設があり、広大な敷地を所有しています。

旅行計画を考えている時にGoogleマップを眺めていると、知らない建物を発見したんです。

ニマンヘミン地区の南側に位置するところにある、「ラーンナー伝統家屋博物館」です。

受付で100バーツを支払い、チケットとパンフレットを受け取ります。

芝生の広場に、各年代の家が立ち並びます。

神社に挨拶してから、建物を巡ります。

まずは、1900年代頃に建てられた西洋屋敷内にあがります。

洋館の室内

綺麗に管理されていますが、少しだけカビ臭い香りがします。

この屋敷で生活していた一家の写真や家系図が展示されており、昔の人々の呼吸を感じるようです。

敷地内の古民家

建物を出ると、各時代の家が芝生内を囲むように立ち並んでいます。

竹や木材を利用した、高床式建築です。

家の中に上がると、なんとも懐かしい感覚に襲われます。

のんびりと見渡して、敷地内を後にします。

チェンマイ大学内にあるオーガニック市場

大通りを出て、西の方角に歩きます。

チェンマイ大学に面した大通り

オーガニック市場は事前に下調べしていたところで、ぜひ行ってみたかった場所です。

チェンマイ大学内には、マーケットやお店が数点並んでいます。

農学部の一角にあり、地元の人々が多く集まる場所です。

ロイヤルプロジェクト店内

特に気になっていたお店は、ロイヤルプロジェクト。

チェンマイ国際空港にもお店がありましたが、タイ王室が運営するお店です。

ロイヤルプロジェクトとは、1969年にタイの歴史に基づいてプミポン前国王が発案し、タイ北部の山岳地帯に住む人々の生活改善を目的として開始された農業支援プロジェクトです。

当時、山岳地帯ではアヘンの原料となるケシの栽培が盛んでした。

 これに代わる収入源として果物や野菜の栽培を推奨し、現場の生活向上と麻薬問題の解決策を図られたんです。

持続可能な農業を目指して、有機栽培や低農薬農法を導入されています。

オーガニックに興味がある方にとって、かなりおすすめなお店です。

たまにセブンイレブンやスーパーマーケットに商品が置かれており、以前よりハチミツや手作りのティッシュケースを手にしたことがあります。

品質はよく、特にハチミツは自然な甘さと低価格のためリピートしていました。

チェンマイ大学内の店舗は結構広く、カフェも併設されています。

しかし、大変人気のためお客さんで混み合っています。

カフェは満席のため、買い物だけとしました。

多くの商品がありますが特に野菜が新鮮で、ビュッフェタイプのサラダバーは飛ぶように売れています。

いくつかのお土産を購入し、美味しそうなサラダセットは他のお店で食べることとしました。

気になるステーキ屋さんに入ってみると・・・

ビーフステーキ

ビニール袋いっぱいに購入して、結構な重さとなりました。

それでも、他を見たくて、市場と他のお店を回ります。

市場は果物中心に販売されていますが、生鮮品はロイヤルプロジェクトの方が鮮度がよさそうです。

他のお店はオーガニック食品と自然派由来の日用品が陳列されています。

こちらのお店も、多くのお客さんで混み合っていました。

お昼になりましたので、大学入り口に面したステーキ屋さんへ入ります。

牛肉を食べたくなったので、ステーキを注文。

ウエイトレスに持ち込みサラダを一緒に食べていいかと相談すると、苦笑いしながら許可がおります。

基本はNGなので、真似しないでください🙏

ステーキがテーブルにやってきました。

ミディアムレアのビーフステーキ

とても美味しそうなんですが、肉がとても硬い!!

ナイフの刃がなかなか断ちません。

そういえば、タイの牛肉は硬いんでした。

知ってましたが、こんなに噛みきれないとは思いませんでしたね。

何事も経験、経験。

下町の一軒家スパ体験

『Heart N Soul マッサージ』内のサウナ

昼食もそこそこに、次の目的地へ移動します。

再びでBolt(ボルト)アプリを利用して、車を呼びます。

数分で指定した場所のステーキ屋さん前に、車が横付けです。

旧市街へ向かうように西側へ進み、ワットスワンドークを右手に眺めながら、右折します。

住宅街を進むと、道の途中で車が停まります。

更に右の小道を入ると、目的地の『Heart N Soul マッサージ』の入口を見つけます。

下町の一軒家スパと言った感じで、気後れなく入店しやすいです。

ここはGoogleマップで調べていた時に、偶然見つけたのです。 

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この記事を書いた人

タイ旅行とアロマ、スパが大好きな50代。
現在はチェンマイ在住。移住生活のリアルと、お金との向き合い方を発信しています。
感覚も大切にしながら、ちゃんと考えて自由に生きる。その試行錯誤を綴っています。

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